現代版のビーダマン‗ボトルマンを買って組み立てた&レビュー

完全に魚もアウトドアも関係ない

ただ個人的に書きたかった内容になります

実は過去記事でもチラッと紹介はしています
外でも使える?暇つぶしアイテム・暇つぶし方法

目次

ボトルマンとは?

現代版のビーダマン
タカラトミーさんから出ているホビー商品になります
公式サイトは↓のURLから
https://www.takaratomy.co.jp/products/bottleman/

昔のビーダマンはお腹からビー玉発射していましたが
現代はお腹からボトルキャップを発射できます

ボトルキャップなので、昔みたいにビー玉を大量に買う必要はなくなったのですね~
これなら買ってきたジュースのキャップで遊ぶことが出来るぞ!!

ボトルマンの組み立てなどをレビュー

映像乱れてますが、動画にしています

https://youtu.be/Xij3Yszcjnk

箱のパッケージはこんな感じです

中身はイメージと違って

ランナーもなくスッキリしています

ニッパーはいらないみたいですね

付属でカラフルなボトルキャップも2個付いていました

分かり難いと思いますがゲート後です

各パーツごとに目立たないような位置にあるので工夫されてますね

内部の爪はこんな感じ

片側だけゴム内臓でしっかりストッパーかかる

これで発射時に回転を与える訳ですね~

核となるメインフレーム?完成
見てると本当にペットボトル

アーマーを装着!!
一気にカッコよくなりましたね

ここからシールという名の魂を装着
ん~一気に生きている感が出てきました!!

ここまでで満足( ^ω^)・・・
ではなくて早速ボトルキャップを発射ーー!!

ペットボトルキャップだから大したことないと思ってたけど
めちゃめちゃ飛びますわ

ボトルマンに対しての感想

いや~思っていた以上にキャップ飛んで
かなり楽しいですw

材質も当たり前ですが昔と違ってガッチリしていて
堅牢性が向上していると感じられます

パーツの付け替えも可能なようなので
好きなようにカスタマイズして
遊ぶ楽しみ方もありだと思います

残念ポイントはシールによる
衣装性を重視しているところ

シールは素手で貼るのが大変でした
ピンセットを使うことをオススメします

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ローコストで抑えようと思えば仕方ないですね

あと発射の爽快感はビーダマンに劣るかな~?
思い出補正かもしれませんが・・・

但し逆に言えば改良の余地があるということ!!

プラモ好きなら遊びココロくすぐられること間違いなし

塗装で見た目の向上するも良し

ワザと部品を細かく切り離す
切り込みを増やす
別パーツを付ける
要は視覚の情報量を増やして更にカッコよくできる

発射機構の強化を考えるなんてのも楽しそうです

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